ARTISTS参加アーティスト

ZENIBAKO FES ONLINE 2020の参加アーティスト

中田雅史

中田雅史

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北海道島牧村出身。北海道を拠点に全国を旅しながら風土を醸してゆくテロワールシンガーソングライター。 雄大な自然を想起させる詩の世界観と深く温かな歌声、アコースティックギターで奏でる、楽しさと優しさと懐かしさの同居する曲は、 聴く人のココロとカラダを不思議と調和していく。各地での様々なスタイルで行うライブ以外にも、CDプロデュース・楽曲提供・配信・TV・ラジオ・youtubeチャンネル「masashihouse」顔の見える暮らしの実践・地域おこしなど、 多方面に活躍の場を広げている。銭函フェスのキュレーターを務める。詳しくはこちら

木歩

木歩(from ポートランド)

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北海道小樽市出身 2018年9月よりアメリカ ポートランドに在住。洋楽志向のどこか懐かしいメロディー。バラード調、ロックテイストな曲と、それぞれ違った表情を見せる。高校入学後から作詞・作曲を始める。2016年秋にヤマハオーディション北海道ファイナルでグランプリを受賞。副賞として、受賞曲の「Shining star」を芸術の森スタジオにてレコーディング、MV撮影。2017.2.15 UHB(北海道文化放送)の音楽番組「NUDEな音楽」出演。2017.5.14 UHB(北海道文化放送)の音楽番組「NUDEな音楽」の特番「北海道からはじ◯音楽」出演。MCの千原ジュニア氏、音楽プロデューサーの蔦谷好位置氏、「いきものがかり」の水野氏らに賞賛を浴びる。2017.7.1 初のミニアルバム『Kiho』をリリース。詳しくはこちら

TOKI

TOKI(from広島)

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地球と共に愛と平和を奏でるクリスタルチルドレン世代のシンガーソングライター。アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、幼少期よりシェアハウス生活を持続。加えて学校に通わない家庭教育「ホームスクーリング」で学ぶなどオルタナティブな環境で育つ。旅が歌作りの土台となっており、日本縦断・アメリカ横断ヒッチハイクの旅等での出会いにより多様性の尊さを知り、既成概念に囚われない心を培う。限りなく広い愛を兼ね備えるその歌声には祈りがこもり、聴いた人は光に還るような感覚を覚えるという。2つの国の想いが宿る血と心、平和への意志。それらをもって地球の調和を促していく、新世代のインフルエンサーとしても期待を集めている。詳しくはこちら

河崎真澄

河崎真澄(from東京)

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北海道小樽出身 音楽事務所「ビーイング」で、タレントのバック・レコーディングなどを4年経験。後、「パブリックイメージ」と契約し、ロックバンドパール(田村直美)、山瀬まみ、WINK、近藤房ノ助、久松史奈、H2O、渡辺真知子、カルロス菅野、パトリック・ヌジュ、ドミニク・シャニオン、紫吹淳、比嘉栄昇(BIGIN)などのサポート、およびレコーディングを行う。「尚美学園」、「横浜ミュージックスクール」、「ケイ音楽院」でドラムを教える。 同時にビックバンド/ウインド・ウェーブをはじめ、R&Bシンガー/ MITO、ジャズピアニスト/菊池ひみこ、加納洋、などのバックアップミュージシャン として活躍。詳しくはこちら

二胡とうた 凛子

二胡とうた 凛子

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大切なひとを慈しむ童謡や唄、物語のようなオリジナル曲を奏でる二胡奏者。十代の頃より舞台や映画の世界で、芝居や身体表現で思いを伝えることをはじめる。 2004年二胡の音色に出会い、2014年よりソロでの演奏活動をスタート。2018年 1st Album「光の環」をMatatabi Recordsよりリリース。 リリースコンサートを札幌時計台ホールにて開催し、満員御礼のお客さんに演奏をお届けする。 その風景を含むドキュメンタリーがHTB深夜番組「キラキラ」で放送。 それぞれの個性が光り輝く独創的なオーケストラ結成を目指している。現在にかけて、ライブ・コンサート・舞台での生演奏のほかにも、病院/施設/保育園などへ音をお届けする訪問演奏や、yoga×二胡としてヨガレッスン内での生演奏など、魂が喜ぶ様々なご縁に感謝しながら、各地で活動中。

中田シュンゴ

中田シュンゴ

カントリーブルース、フォークミュージックをルーツにアコースティックギターで弾き語らう小樽市張碓町在住のブルースミュージシャン。銭フェス2019ではしろくまコーヒーステージに出演。今回は新曲を含むオリジナル曲で初のオンラインフェスに参加。

きむらのりこ

きむらのりこ(from長野)

シークレットゲスト

シークレットゲスト